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穏やかな彼女との時間

前回の風俗の満足度がとても高いものになったのは、それだけ相手の子が穏やかで自分のフィーリングに合っていたからだと思います。彼女とは一緒の時間を過ごしているだけで癒されるというか、まるですべてを許されるかのようなあの雰囲気を満喫することが出来たんですよ。それだけでも嬉しいものじゃないですか。それこそ見つめ合っているだけでも満足出来るような時間を過ごすことが出来ましたが、場所も良かったでしょうね。その日利用したホテルは割と広い部屋でお風呂もとっても大きかったんです。時間が余ったのでお風呂にも一緒に入ったんですけど、そこで極上の癒しタイムを味わうことが出来ました。風俗はおろか、そもそも女の子と一緒にお風呂に入ることが生まれて初めてだったかもしれませんが、何はともあれとっても楽しい時間を過ごすことが出来たって点では彼女を指名して良かったなと。それに気付かされましたよ。「満足」にもいろいろな形があるんだなって。

求めるのは刺激でしょう

風俗で求めるのは非日常という刺激です。シチュエーションは問いません。どれだけ自分が興奮するのか。ここがポイントなんです。だから風俗はまずはホームページを見るじゃないですか。普通だったらそこで自分好みの女の子を指名するなりロックオンすると思うんですけど、自分はそうじゃないんです。逆です。あまり好みじゃない子だったり、ブログを見てあまりそそられないような子こそ、指名してみるとなかなか面白かったりするんですよね。それに、そういったタイプの子を指名した方が刺激という点では相当なものがあるんですよ。だから刺激を得るべく、あまり興味をそそらないような風俗嬢を敢えて指名するケースもあるんです。それはそれでやっぱり面白いプレイが出来るので、自分の中では風俗嬢とのプレイと言えば刺激を求めてあまりそそられない相手と一戦を交えることなんです。それだけでもいろんな形で楽しめるし、何より興味の幅が広がったりもするんです。

[ 2016-12-20 ]

カテゴリ: 風俗体験談